創立110周年 相模女子大学 ブランディングプロジェクト
ロゴマーク
2010年制定。これまでの校章のモチーフ「八咫の鏡」を継承。その中に相模女子大学の頭文字SWUが花のように配置されています。デアートディレクターの葛西薫氏が手がけました。その他の展開は以下リンクよりご確認ください。
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スローガン
2010年制定。コピーライターの前田知巳氏が手がけました。![]()
コンセプトブック
新しいロゴマーク・スローガンを制定を機に、みなさんにより広く知っていただくため、コンセプトブックを制作しました。是非ご覧下さい。
ブランディングプロジェクトの流れ
2008年より取り組んだ新しいロゴマークやスローガンが出来るまでの過程、また完成したロゴマーク等の記者発表の様子をまとめました。
学内外のプロジェクト活動のご紹介
2012年、学内外で行われているプロジェクト活動を学生が独自に情報収集し、制作しました。
学生参画によるプロジェクト活動リポート「見つめる。見つける。」![]()
「見つめる科目」「見つける科目」
2011年度より、「地域社会の未来をユニークな着眼点で発想し、貢献する女性を育成する」という本学の目標とともに、新たに制定したスローガン「見つめる人になる。見つける人になる。」という内容にふさわしい人材を卒業生として社会に輩出するための、相模女子大学ならではのカリキュラムを組んでいます。
この考え方と授業との関係をわかりやすくするために、授業を二つのグループに分類しました。それぞれの授業グループの役割は違いますが、本学の目標を実現するためにはどちらも必要な科目です。
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