短期大学部 生活デザイン学科
学科紹介
ものづくりの楽しさと目的を探求
- 2012.05.22
- 【産学官連携】生活デザイン学科「無農薬活力材パッケージデザインプロジェクト」を開始しました
- 2012.04.27
- 【生活デザイン学科】学生運営の雑貨店「マルゲリータ」が相模大野アートクラフト春の市に出店[4/29・日]
- 2012.04.11
- 北谷しげひさ教授(生活デザイン学科)が、WORLD CLASSICシリーズの絵本作家に選出され、新作絵本『赤ずきんちゃん』が出版されました
- 2012.03.13
- 【産学官連携】デザインプロジェクト表彰式について:生活デザイン学科
- 2012.02.16
- 【メディア掲載】生活デザイン学科の教員・学生がTVK「tvkニュース930」の取材を受けました[2/23・木]
生活デザイン学科の学び
優れたデザインは、生活を楽しく豊かにする力を持っています。空間デザイン、モノデザイン、視覚デザインという、デザインの基本となる3つの領域を総合して、身近な生活を形づくるデザインを幅広く学ぶのが生活デザイン学科です。
入学時に学びたいデザイン領域を限定せずに、様々な領域に関心を向けながら自分に合ったデザインの領域をじっくりと探せます。
7つの工房
学びの軸となるのが、建築、室内、ファッション、テキスタイル、生活雑貨・アクセサリー、デジタルデザイン、イラストレーショインの7つの工房です。工房を中心に専門毎の演習がさまざまに展開されます。
履修課程
1年次は、まず基礎を学び、デザインのさまざまな専門分野についてその特性を知ることから始めます。自分の可能性を探るための1年間です。
1年かけて所属する工房をじっくり選びます。
2年次では、工房を中心に専門分野のデザインをさらに深めます。
学ぶほどにデザインの面白さが理解できるようになり、将来を築く礎となる1年です。
複数の工房で学ぶこともできます。
通常の授業のほか、産学官連携のデザインプロジェクト、ファッションショー、企業インターンシップ、見学研修など、各種デザイン研修や、各種資格支援科目も充実しています。
マルゲリータ
生活デザイン学科では、学生がクラフト作品を中心に制作・販売するチャレンジショップ・マルゲリータを運営しています。









