学芸学部 日本語日本文学科

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2012.03.13
【講演会】退職記念講演会のお知らせ[3/14・水][会場変更]
2012.01.16
【日本語日本文学科】第37回卒業制作展を開催しました
2012.01.09
【日本語日本文学科】第37回卒業制作展のご案内
2011.12.15
【メディア情報学科・日本語日本文学科】金子修介×小林晋一郎 特撮怪獣映画トークセッションを開催しました
2011.11.10
【メディア情報学科・日本語日本文学科】 金子修介×小林晋一郎 特撮怪獣映画トークセッション開催

日本語日本文学科の学び

学びの特色

  1. 言語・文学・文化を古代から現代まで幅広くカバー
  2. 興味や関心に応じて学ぶことができるゆるやかな5つのコース
  3. いつでも気軽に相談できるクラス担任制 

学びの体系

文献を読み、調べ、考え、さらに掘り下げる。そして自分の学んだこと、感じたことをレポートや演習発表で表現する─こうした一連の学びを1年次から行っていきます。 在学中にじっくりとその力をレベルアップさせ、4年次には学びの集大成として卒業研究に取り組みます。

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各時代、各分野の専門家がそろっています

日本語・
日本語教育
古典文学 近・現代文学 書道 図書館情報学
方言、敬語、
若者ことばなど
古事記、源氏物語、平家物語、奥の細道、三国志(中国文学)など 夏目漱石、太宰治、村上春樹、宮崎駿など 漢字、仮名、臨書、創作など 司書、出版、編集実務など

コース紹介

TOPICS:日本語日本文学科のここに注目!

CEMLA学習支援ボランティアに参加

top3.jpg日本語を母語としない中高生との交流の場CEMLA(セムラ)。2010年度から「日本語教授法」受講学生たちが日本語や教科の学習支援活動に参加。さまざまな文化背景を持つ生徒とともに多くのことを学び合っています

 

能を演じ、伝統文化を継承

top4.jpg宝生流シテ方能楽師の先生が担当する「伝統文化実習Ⅰ」。授業の一環として、水道橋宝生能楽堂で開催された龍宝会大会では、素謡で「橋弁慶」の一節を、仕舞で「高砂」「熊野」「猩々」を演じました。 

入試に関わるお問合わせ0120-816-332 携帯電話から042-749-5533
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